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刑事弁護に関わる全ての記事が表示されます
【ニュース】
『おかえり ただいま』の監督・齊藤潤一さん。 被害者には温かい家族がいた。加害者には複雑な事情を抱えた家族があった。交わるはずのなかった2つの点は、残忍な事件で結ばれた。被害者は殺され、加害[…]
家族映画死刑
第4回WEBセミナー「なぜ検察官は有罪を求め続けるのか?」(9月19日)のチラシ写真 新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するために、今年3月以降、政府や自治体からの自粛要請によって、コンサ[…]
イベント冤罪・再審刑事裁判
【ニュース】 ニュースレター台湾刑事法の動き(第3回)
司法院の建物(正面) 1 はじめに 性犯罪被害者が司法警察職員(司法警察官と司法警察をいう(( 台湾では、司法警察活動を行う司法警察職員は、階級によって司法警察官か司法警[…]
ニュースレター台湾刑事法の動き刑事事件
2020年7月29日、金岡繁裕弁護士(愛知県弁護士会)の呼びかけに応じ、刑事弁護に造詣の深い弁護士有志7名が集い、量刑実務に関するテーマを探求する目的で研究会を発足した。 本研究会[…]
刑事弁護刑事裁判
現在、法制審議会少年法・刑事法部会で、少年法適用年齢の引下げに関する議論が進んでいる。引き下げられた場合影響を受けるのが18・19歳の少年であることは言うまでもない。新聞・テレビなどマスメ[…]
8月9日(日)、第1回オンライン高校生模擬裁判選手権(主催:札埜和男研究室[岡山理科大学教育学部]、後援:龍谷大学犯罪学研究センター、京都教育大学附属高等学校模擬裁判同窓会、商事法務研究会[…]
イベント刑事裁判裁判員裁判
龍谷大学犯罪学研究センターでは、2020年4月下旬より、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大によって浮き彫りとなった個人と国家の関係や、ウィズ・コロナ時代における社会の在り方[…]
イベント刑事政策
補充書の提出後に記者会見する弁護団の西嶋勝彦団長(左)と小川秀世事務局長(2020年7月8日、東京都内、撮影/安田聡) 1966年に静岡県で一家4人が殺害された「袴田事件」で、再審請求してい[…]
冤罪・再審刑事弁護刑事裁判小石勝朗
中日新聞編集局編『殺ろしていません──無実の訴え12年 滋賀・呼吸器事件』(中日新聞社・2020年6月刊・A4判・74頁・定価800円+税。ISBN978-4-8062-0765-8 C0032) […]
冤罪・再審刑事弁護刑事裁判
講義する神山啓史弁護士(2020年3月26日、TKC法廷教室) 刑事弁護オアシスでは、7月20日より、〈刑事弁護オアシス実務シリーズ〉として、刑事弁護の実務に役立つ動画を配信(有料)する(各[…]