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刑事弁護に関わる全ての記事が表示されます
【ニュース】
ATA-net研究センターは、2016年9月の発足以来、薬物やアルコールへの依存、DVや虐待、性暴力、ギャンブル、万引き・摂食障害、インターネット依存などの多様な嗜癖(しへき)・嗜虐(しぎ[…]
課題共有型“えんたく”アディクション
3月3日、名古屋高裁(鹿野伸二裁判長)は、名張毒ぶどう酒事件の再審を認めない決定をした。この決定に対して、市民団体が抗議声明を出している。名張毒ぶどう酒事件のほかに、袴田事件、大崎事件、日[…]
証拠保管司法面接冤罪・再審
院内集会で発言する小倉利丸氏(2022年3月1日、衆議院第1議員会館第1会議室) 3月1日、警察法改悪反対・サイバー局新設反対2・6実行委員会の主催で、サイバー警察局を新設する警察法改悪案の[…]
マイナンバーカードサイバー犯罪警察庁表現の自由
第二東京弁護士会は2021年に、「死刑制度の廃止を求める決議」(3月22日)を採択した。内容は、政府及び国会に対し、①死刑制度を廃止すること、及び②死刑制度の廃止までの間、死刑の執行を停止[…]
世論死刑制度
えん罪救済センターは、3月1日(火)、研修「科学鑑定の裏側を知る!」の第2弾として、「自白の信用性を争う弁護実践」を、オンラインで開催する。 えん罪事件では、しばしば「虚偽自白」が[…]
冤罪・再審刑事弁護虚偽自白
2月19日の「季刊刑事弁護新人賞授賞式記念セミナー」は、「まん延防止等重点措置」の延長が決まったことから、オンラインのみの開催となった。当日は、第19回季刊刑事弁護第新人賞の受賞者による受[…]
刑事弁護新人賞保釈刑事弁護
再審(裁判のやり直し)法制の拡充をめざして、日本弁護士連合会(日弁連)は2月2日、「再審法改正を求める院内集会」を東京・永田町の衆議院第1議員会館で開いた。再審請求審での証拠開示の制度化と検察官の[…]
小石勝朗 ライター
検察官抗告冤罪・再審小石勝朗証拠開示
今年で、第11回を迎える「死刑映画週間」は、2月12日(土)から18日(金)まで、ユーロスペース(東京・渋谷)で開催される。今回上映されるのは『免田栄 獄中の生』、『帝銀事件 大量殺人獄中[…]
免田栄冤罪・再審死刑
2月4日(金)、 龍谷大学犯罪学研究センター(CrimRC)は、公開研究会「ヘイトクライムとは?——京都における事案から考える」を、オンラインで開催する。 昨年8月、京都[…]
ウトロ地区ヘイトクライム差別
大分県弁護士会の当番弁護士制度を知らせるポスター 当番弁護士制度が全国の弁護士会で導入されて、今年で30年になる。1990年9月に大分県弁護士会が名簿制(パネル方式)で、同10月に福岡県弁護[…]
当番弁護士制度刑事弁護