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【イベント】
ふくろうの置物(小佐野哲二作)は、新人賞の副賞として受賞者に授与される。 「季刊刑事弁護新人賞授賞式記念セミナー」が、2月19日(日)、会場とオンラインで開催される。当日は、第20回季刊刑事[…]
季刊刑事弁護新人賞否認事件
真実を明らかにするために── 本当に裁かれるべきは誰か── 日本の民放連続ドラマ史上初めて≪刑事裁判官≫を主人公にし、 放送当時の最高視聴率が13.9%を記録した「イチケイのカラス」が、この[…]
刑事弁護刑事裁判浅見理都
弁護活動の結果は問いません。新人として悩んだり苦しんだりしながら、時には周囲の助けも得て、熱意や工夫あふれる弁護活動を展開するさまは、他の弁護士や弁護士を志す者の参考となり、ベテランに初心を思い起[…]
季刊刑事弁護新人賞
12月2日、袴田事件第2次再審請求審の差戻審で、袴田さんの弁護団と検察の双方が最終意見書を東京高裁に提出し、5日に最終意見陳述が行われた。今年度中にも高裁の判断が下される見通しである。 […]
5点の衣類味噌漬け実験冤罪・再審
写真のふくろうの置物は、副賞として受賞者に授与される。 季刊刑事弁護新人賞(主催:現代人文社、協賛:株式会社TKC)は、今年で20周年を迎えた。去る10月7日、第20回季刊刑事弁護新人賞の選[…]
医療観察法執行猶予季刊刑事弁護新人賞刑事弁護
日本弁護士連合会は、2008年から毎年「死刑を考える日」を開催し、死刑をテーマとする映画の上映やシンポジウムを行い、多くの方々とともに死刑の問題点について考える機会を提供してきた(2012[…]
再審請求死刑制度
10月30日(日)、受刑者による文芸作品を公募している「塀の内と外との交流型公募展プロジェクト」は、NPO法人マザーハウスと協力して、えんたく会議「加害者家族の思い──あの日から変わったこ[…]
加害者家族阿部恭子
イノセンス・プロジェクト・ジャパン(IPJ)は、10月3日から31日まで「えん罪のない世界へ! 専門家による、えん罪立証への無償支援を広げたい」とクラウドファンディングを実施している。第2[…]
冤罪・再審笹倉香奈
写真は、世界死刑廃止連盟作成の世界死刑廃止デーのポスター(2022年) 10月10日は、世界死刑廃止デーである。今年もさまざまなイベントが開催される。死刑廃止国際条約の批准を求めるフォーラム[…]
死刑囚冤罪・再審死刑
9月19日、東京で、名張毒ぶどう酒事件のドキュメンタリー映画の監督である齊藤潤一さんと名張、袴田両事件弁護団を招いて、いまだ再審が認められていない両事件を中心に、裁判のあり方を考える集会が[…]
名張毒ぶどう酒事件袴田事件死刑囚冤罪・再審刑事裁判