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依頼人とのコミュニケーションを円滑にするための刑事弁護必修用語集
覚せい剤をアルミホイルに乗せて「炙った」り、「味見」させたりして品質を検証する。
「危険ドラッグ」の代用品となってきた亜酸化窒素ボンベのこと。
下半身、つまり性器に強く効く覚醒剤。「ええ、下北半島でっせ」。
下半身がうずく覚せい剤。「こりゃたまらんシモネタや」。
覚せい剤。メタンフェタミン系中枢神経刺激薬。【語源】骨までシャブられることから。単に、「ヤク」「クスリ」「シナモン」「冷たいのん」「エス」などともいう。若年の者は、「スピード」ともいう。これとは別に、「品物」「商品」「ネタ」という言い方もある。
朝も夜もなく「一発ください」と走り回る中毒者。
何回も突きすぎていると「シャブダコ」といわれる注射痕のしこりができる。
覚せい剤を使用して日光に当たると顔が黒くなる。「見事なシャブ焼けでんな」。
シンナー(トルエン)のこと(毒物及び劇物取締法2条の劇物)。
大麻をローリングペーパーで巻き、紙巻き煙草状にする。先っぽはひねっている。ジョイントに使用される大麻は劣性のものが多い。